メイクで女性は変わる!

テレビを見ていたら、オリンピック帰りの選手たちが出演している番組が始まったので見始めました。そこに登場していた高梨沙羅選手。

4年前の映像も出てきたので、彼女がどれくらい大人になったのかがよーく解りました。この頃の女性って本当に変わるもんですね。

しかも高梨選手の場合には、良い方へ変わって正真正銘の美人さんになりました。メイクを始めたのだそう。

もともと可愛かったので、メイクをしたら本物のタレントさんみたいです。
話し方は純朴そのものでタレントさんとはいきませんが。

オリンピックが開催された韓国でも、その美貌が話題になったと紹介されていました。

そして、高梨選手が「メイクのお手本にしている人はいるか?」という質問に「ざわちんさん」と答えていたのですが・・・。

そこで疑問。
ざわちんさんって誰?
芸能界に疎い私でも、滝沢カレンさんとかキレイどころは押さえていると思ったのですが。

調べてみたら、ものまねタレントさんでした。
しかも可愛い!お肌もツルツルです。

メイクで雰囲気を変えるのが得意のようで、美人さんふうにも変身できることを武器にして活躍中のご様子。

まあ、高梨選手ったら、ものまねタレントさんをお手本にするなんて斬新です。
その目の付け所が凡人離れしていて、そこがオリンピック選手たる所以なのかしら。

高梨選手の変身ぶりが羨ましくなって、ちょっと真似をしたくなりました。
で、あれこれと試してみるも・・・限界に気付きました。

真似をしたければ、相応の素地が必要みたいです。
ああ、無常。

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ヒゲは邪魔!と悩む熊本市のサラリーマン

日々の生活でヒゲが邪魔だと思うこと、あります。僕は熊本市在住のサラリーマンなのですが、街を歩いていて脱毛サロンを見かけるたびに「いいな・・・」とうらやましくなってしまいます。

ひげのことは邪魔だというより毎日思ってます。毎朝、起きるたびに「なんでヒゲなんて生えるんだ」「ヒゲなんてなくなればいいのに……」と思ってます。

ヒゲが伸び始めたのは大学生になってから。高校までは比較的ツルツルだったのですが、大学生になってからまずは口元にうっすらと生え始め、その後揉み上げ周辺や顎の下に生え始めました。

気になるので剃り始めると、案の定、毛が太くなり、いまでは立派な剛毛です。

毎朝、出勤前に剃らないと昼過ぎには大変なことになります。顎や頬周辺が青くなり、まさに昭和のドロボー状態。

仕方なく早起きして、ヒゲを蒸らし、ジェルを塗って……と処理していますが、ヒゲを剃る時間があればあと45分は寝られる、そう思うと本当にヒゲが邪魔で嫌になります。

剃り方で工夫しているのは、ひたすら「逆剃り」。ジェルをたっぷり塗り込み、毛の流れに逆らってゴシゴシ剃っています。

もちろん、肌は荒れます。そこはクリームや美容液を塗ってケア。とにかく毛の根元から剃れるように、肌に密着させて剃っています。果たしてこれが正しい剃り方なのかはわかりません。(かなり間違った剃り方だと思います)

あと、冬の時期に嫌なのがマフラー。

お気に入りのマフラーを巻いて上機嫌で出かけても、うっすら生えてくる髭のせいで首周りに接する糸がボロボロに……。そのせいでマフラーは毎年買い換えるようになりました。

もちろん、ヒゲ脱毛も考えましたが、それを思いとどまらせたのは、ズバリ「薄毛」。

最近、生え際やつむじ、後頭部あたりの髪が薄くなりはじめています。もう少し禿げたら、いっそ坊主にしたい。その時に髭が生えていると、なんかかっこいいじゃないですか。

それにヒゲ脱毛をすると、しばらく腫れが引かないとも聞いて、なかなか踏み出せずにいます。でも脱毛といっても少し薄くするデザインもあるみたいですね。

とりあえず、熊本市でヒゲ脱毛が安いクリニック(病院)を探してみようと思います。クリニックの方が安心な気もするので。

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