遺伝は怖い!息子のために名古屋でヒゲ脱毛が安い病院を探しています

私はヒゲを毎朝剃らなければいけなくなったのはいつからだったか?10代は無かった。二十歳?いや違う社会人一年目二年目。まだ先だ。やはり仕事の責任が重くなってきた25歳からだ。そして十年後の今は人一倍ヒゲが濃い。ヒゲはとにかく引っかかる。

マスクなんかはヒゲにこすれて毛羽立っていきそれが顔を刺激して痒さ極まる状態になる。当然仕事柄身だしなみを求められる仕事なので毎朝ヒゲを剃るが、洗面所は電気カミソリから出るヒゲの粉だらけになるし家族には気持ち悪がられる厄介な奴である。ただヒゲをスッキリ剃った時の爽快感は半端無い。

特に床屋のヒゲ剃りが1番気持ち良いのは想像できるだろうが、自宅の電気カミソリでもスッキリ剃ることができた時は1日気分がいい。私のオススメはジェルタイプのシェービング剤をたっぷり塗って後は電気カミソリでひたすら剃る!剃る!するとかなり深いところまで剃れるようでツルッツルにすることができるのだ!

しかしいくらツルツルになった所でヒゲ剃り後の青さは無くならないのでそこは要注意。もう一つ休みの日ヒゲを剃らず非常に中途半端な状態のヒゲを爪を立ててジョリジョリゾリゾリガリガリ掻き毟る!これもまた至福の瞬間である。私は究極的に伸ばしていくともみあげまで繋がるベアー型である。

長期休暇には一切ヒゲを剃らないと決めているので休暇最終日にはいつも決まって断髭式を執り行うのだが、短い間だが苦楽を共にした仲間と別れる悲しさ、明日からの仕事のことを考え涙しながら一面伸び散らかした友にまた会おうと言いながら刀を入れるのである。

ヒゲは面白いもので大体遺伝する。私の家族は全員ベアー型である。私の息子も今はツルツルだがきっと立派なベアーになるだろう。そうなる前に息子にはヒゲ脱毛に行かせたい。名古屋でヒゲ脱毛が安い病院だったら父が払ってやるから・・・。

 

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