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県会議員としての実績

●大宮駅東口の商店会が設置運営していた防犯カメラ

 老朽化に伴い、埼玉県警による公設公営化を実現(県内初)

2011年冬に議会質問し、13年春に大宮警察署にサーバー設置など開始。

 

●子どもや障がい児の救急医療を担う

 「県立小児医療センター」(岩槻区)の移設問題

2011年冬に議会質問し、一部機能存続を知事が約束。14年秋に説明開始。

11年春~、移転先のさいたま新都心駅の周辺住民などとの協議を促す。

 

●震度6で崩壊する「大宮区役所」の

 建替えを解決(県・市で土地交換)

2012年冬に議会質問し、県・市で基本協定を締結。14年夏、議会で採択。

引越しは19年5月までに予定。現区役所の跡地利用策を市で検討開始。

 

●「地下鉄7号線」(埼玉高速鉄道)の岩槻延伸を目指す、

 大宮から岩槻経由、東京五輪サッカー会場(埼スタ)へ

2013年夏に議会質問し、14年夏に議会決議。14年秋~、事業再生開始。

 

●医師・看護師が搭乗する「ドクター・ヘリ」、

 群馬県などの北関東圏での連携を実現

2013年夏に議会質問し、14年春~、群馬県と連携開始。今後も拡大予定。

 

●「先天性トキソプラズマ症」などの

 母子感染対策(全国初)、法改正を目指す

2013年夏に議会質問し、14年度から県内の全ての「母子手帳」に掲載。

 

宇宙飛行士・若田光一さん(大宮出身)に学ぶ

リーダーシップ教育や産業振興など、

今後の協力を依頼。

 

演出家・蜷川幸雄さん(川口市出身)に学ぶ

県立芸術劇場(中央区)で高校生への

演技指導を実現。

●埼玉県のPRキャラクター

 「コバトン」のリニューアルを提案し実現

2013年夏に議会質問し14年春「特命宣伝部長」に就任。14年秋に

新キャラクター「さいたまっち」デビュー。15年春に再び議会質問。

 

●高校生が古典を題材に対話する教育プログラムを導入(全国初)

 教科書では学べない感動を生む

2013年夏に議会質問し、14年夏~、県教育委員会の事業として本格展開。

日本アスペン研究所による、大手企業の経営者向けセミナーをアレンジ。

 

●埼玉県教育委員会が実施する、

 小・中学生向け「学力テスト」の改善を促す

さいたま市内の学生が適用除外であり、2014年秋に県・市の連携を提案。

15年春に議会質問。

 

●「県立浦和図書館」の廃止にともない、県立図書館のあり方を提案

2014年冬、県内に3館ある県立図書館の一元化とアーカイブ強化を要望。

 

●貧困ビジネス規制条例(全国初)

危険ドラッグ規制条例など、県民の福祉向上に役立つ

「政策条例」を自民党県議団で立案し次々と制定。

大型店の商店会加盟促進条例、観光振興条例、がん対策条例、など多数。

2013年秋、自民党県議団としてマニフェスト大賞(優秀賞)受賞。

埼玉県議会議員 沢田力(さわだつとむ)公式サイト

さいたま市大宮区 選出・自由民主党県議団 所属