埼玉県議会議員 沢田力(さわだつとむ)公式サイト

さいたま市大宮区 選出・自由民主党県議団 所属

市会議員としての実績

 

●「中高一貫教育」を埼玉県内で初めて議会提案(1998年秋)。

さいたま市誕生後の2007年に市立浦和中・高が開校。

●「行政評価」で市役所の業務を棚卸することを議会提案(1998年秋)。

さいたま市誕生後の2003年度に導入を実現。

●大宮駅西口・南側の「第四土地区画整理事業」(9.68ha)を推進。

2000年に減歩率等の官民合意を実現。06年~、建物移転を開始。

●市立桜木小の南側に巨大マンション建設が浮上(2002年春~)。

2週間で2万人の署名を集め、市による用地取得・規模削減を実現。

渋谷公会堂などの「アスベスト被害」を問題提起(2002年夏~)。

2002年春に桜木小南側の解体工事で疑惑浮上。05年夏に関連法改正。

●大宮駅東口・宮町商店街の皆さんと「防犯パトロール」(2002年~)。

2011年秋に「安全・安心なまちづくり関係功労者・内閣総理大臣賞」受賞。

●「鉄道博物館」誘致に、「明日の大宮を創る会」の一員として取り組

む。2003年春にJR東日本・松田昌士会長をお招きして講演会を実現、

07年秋に開業。

●「大宮公園サッカー場」スタンド整備を議会提案(2003年秋)。

大宮アルディージャが05年J1昇格とともに、07年秋全面改修を実現。

練習場・クラブハウス整備も市議会委員長等として推進、13年春に実現。

●大宮駅東口エレベーター設置を、商店街等の皆さんと署名活動

(04年春)。2007年度に南銀座側に設置することを実現。

●「マニフェスト」普及のリーダーとして、北川正恭氏とともに全国

行脚。

2005~07年に「ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟」初代共同

代表に就任。「マニフェスト大賞」実行委員会委員(06年~)。

●集中豪雨時の道路冠水(内水)を解決(大成・櫛引の鴻沼川対策)。

2005年夏に住民説明会を企画し、06年春に常設ポンプ設置を実現。

●自転車利用を普及すべく、大宮の名所を巡るスタンプラリーを企画

運営。

2006年秋~、(社)埼玉中央青年会議所の一員(当時)としてスタート。

2013年秋~、さいたま市主催の「ツール・ド・フランスinさいたま」

に発展解消。

●障がい者の負担軽減をすべく、「障害者自立支援法」に対処。

2006年秋に請願書の紹介議員に、06年冬に緩和策を実現。

2011年春に「ノーマライゼーション条例」制定を審議・実現(政令市初)

●大宮駅西口駅前に保育所とレンタサイクルを提案。

2006年秋、ニューヨーク市より荒川修作氏等をお招きして講演会

を実現。10年度~、予算化。13年春、「のびのびプラザ大宮」が

オープン。

●農地が霊園に転用され住民紛争が続出。開発規制強化を議会提案

(06年春)。

2007年度に市民意識調査、議会決議を経て、09年冬に関連条例を改正。

●大宮アルディージャの練習場・クラブハウスの整備を推進。

市議会市民生活委員長などとして予算化を実現、13年春に西大宮で開業。

●川や海の漂流ゴミをなくすべく、全国の地方議員とともに法制化を

推進。2007年から運動展開、09年春に「海岸漂流物処理推進法」を制定。

●政令市で2番目の「議会基本条例」制定をリードし市議会改革を推進。

2008年春から自民党市議団の代表として協議、09年冬に条例制定。

●「電気自動車」を普及すべく、市議会委員長として1年間調査研究。

2008年春~、国や民間企業へ協力依頼。09年1月、公用車10台を各区に

配備。10年~、清水勇人市長の下で「E-KIZUNAプロジェクト」がスタート

●さいたま市の商工業をPRすべく、「さいたま小町」の名前を発案。

2008年秋~商工会議所青年部の一員としてコンテストを運営。

●「浦和競馬場」を再建し、公営ギャンブルのイメージアップを推進。

2009年夏に競馬組合副議長に就任。10年春、13年ぶりに黒字転換し県・

市へ配当を実現。

●「敬老祝い金」を清水勇人市長が突然に予算削減を提案したことに反対。

2010年夏に請願書の紹介議員に、10年度は削減を阻止。

●「学校警備員」を清水勇人市長が突然に予算削減を提案したことに反対。

2010年春に予算案へ問題提起し、夏に請願。弾力化を実現。

●さいたま新都心駅東口駅前の天沼住宅の「地区計画」早期制定を支援。

2010年春に請願書の紹介議員に、高度規制調査を推進。